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FXにおけるテクニカルとファンダ part2

前回の記事では、"FX"におけるテクニカル分析が
"諸刃の剣"であるが、使えるものであると書かせていただきました。
あくまで"諸刃の剣"と言った理由を読者の方々は考えていただけたでしょうか。

今回は、"FX"におけるファンダメンタルズ分析について書いていきたいとおもいます。

"ファンダメンタルズ分析"は、はっきり言って"株や、日先"で使う方がいいです。

しかし、あえて"FX"における"ファンダメンタルズ分析"を用いる場合、絶対的な強みを発揮する場合があります。

1つに、スワップを狙う場合。
2つに、セリング・クライマックスの後
3つに、その年の経済にかなりの影響が控えている

個人的に狙いやすいのはこの3つかとおもいます。

はっきりいって"短期のリターン"を求める人は無理です。おそらく、いやになるでしょう。
ポジションの照会をするたびの真っ赤な部分がおそらくしばらく続くでしょう。

しかし、これは、"テクニカル分析"にはない強みですよね。

しかし、FXというのはせっかくレバレッジがかかる商品なので、短期でリターンを求めるものと言っても過言ではないのでしょう。
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